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人と企業をより、濃くつなぐ。

それが私たちの役目。

東日本情報支援強度協同組合
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​ 弊組合は、平成7年9月に異業種事業協同組合として設立いたしました。設立後、外国人技能実習生監理団体として中国、ベトナム、フィリピン、ミャンマーからの実習生を各組合員に紹介し、現在に至ります。

 昨今、日本における外国人の在留は増えております中、弊組合では外国人技能実習生受入はもとより、特定技能外国人の受入、その他の在留資格の受入、取次も行っております。国内産業は、外国人材なくしては、生産安定、生産向上が厳しくなっていますし、今後も益々、厳しくなることが予想されます。マスコミ等等々で報じられている通り、技術の移転や国際交流を目的とした技能実習制度には実際さまざまな問題があるため今後は制度自体の変化も予想されます。

 弊組合はこの変化に対応するべく外国人材受入に際し、受入現場の心構え等をはじめとする環境等の指導も徹底して行っております。既に、外国人との共存は不可欠な時代となっておりますが、日本の発展と優秀な外国人を育てるために邁進してまいります。